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Kamus

Detail Kata

LOVE again

大なバラードまで、エモーショナルな歌唱は貫禄十分。小室哲哉や長尾大ら、デビュー当時から多くのヒット曲を作り上げて来た作家陣による楽曲のクオリティもすこぶる高い。」と批評した。 全15曲収録 all words : ayumi hamasaki Wake me up [4:05] composition :

Kata Terkait

哀願

切に願い頼むこと。 相手の同情心に訴えて頼むこと。 「助命を~する」

愛玩

大切にし, かわいがること。 多く小動物や器物についていう。

愛翫

大切にし, かわいがること。 多く小動物や器物についていう。

安臥

楽な姿勢で横になること。 「先生寝床に~す/浮城物語(竜渓)」

晏駕

天皇・上皇がなくなること。 崩御(ホウギヨ)。 「鳥羽院御~の後は, 兵革うちつづき/平家 1」 〔「晏」は遅いの意。 天皇が「駕」に乗ってお出ましになるのが遅い意で, 天皇の死を婉曲に表したもの〕

吾が

〔「あ」は一人称代名詞。 「が」は格助詞〕 (1)(「が」は連体格)私の。 自分の。 わが。 「~胸痛し恋の繁きに/万葉 3767」 (2)(「が」は主格)私が。 私は。 「安眠(ヤスイ)も寝ずて~恋ひ渡る/万葉 3633」 → あ → わが

藍紙

(1)「青花紙(アオバナガミ)」に同じ。 (2)藍色に染めた和紙。

間紙

〔「あいし」とも〕 (1)汚損を防ぐために物と物との間にはさむ紙。 (2)印刷で, インクの汚れを防ぐため, 印刷済みの紙の間にはさむ紙。

県

(1)大化前代, 大和政権の直轄領。 または国造(クニノミヤツコ)の支配下の地方組織。 みあがた。 (2)国司など地方官の勤務地。 任国。 また, その人。 「あるひと, ~のよとせいつとせはてて/土左」 (3)いなか。 地方。 「田面なるわら屋の軒のこもすだれこれや~のしるしなるらむ/夫木 30」

朝餉

(1)天皇の召し上がる朝の食事。 儀式などの正式の食事ではなく, うちうちのもの。 (2)「朝餉の間」の略。

安位

「安(ヤス)き位(クライ)」に同じ。

安易

(1)困難がないこと。 たやすいこと。 また, そのさま。 「~な問題」 (2)特別な工夫や努力のないこと。 深く考えないこと。 また, そのさま。 「~に流れる」「~な発想」「~に過ぎる」 ﹛派生﹜~さ(名)

神上がる

⇒ かむあがる

画因

絵画を制作する動機。 モチーフ。

願意

願いの趣旨。 願う心。 「~を述べる」

含意

〔implication〕 (名) (1)表面にはあらわれない意味を文意に持たせること。 また, その意味。 (2)〔論〕 命題間の関係の一。 任意の命題 p, q について, p が真であれば必ず q が真になる時, p は q を含意するという。 条件。 包含。 内含。

胃癌

胃の上皮から発生する悪性腫瘍。 ごく初期には全く症状がないが, 次第に胃部の痛み・膨満感, はきけ・食欲不振・胸やけなど不定の胃症状が自覚され, 吐く物や大便に血液が混じることがある。

依願

本人からの願いによること。

因果

※一※ (名) (1)原因と結果。 「~関係」 (2)〔仏〕(ア)今ある事物が以前の何らかの事物の結果であり, また将来の何らかの事物の原因であること。 (イ)自分のなしたよい行為や悪い行為に応じて, それに相当するよい報いや悪い報いがあること。 (ウ)現在の不幸は, 前世での悪業によっているということ。 「これも~とあきらめる」 ※二※ (形動) 不運な巡り合わせであるさま。 いやな運命にあるさま。 「~な生まれつき」「~なやつだ」 <i>~の小車(オグルマ)</i> 因果の巡ることを車にたとえたもの。 <i>~は皿の縁(フチ)</i> 皿のふちを一回りするくらいの短い時間で因果は巡ってくる。 因果の巡りの速いたとえ。 「~と人の笑ふもかまはず/浮世草子・置土産 3」 <i>~を含・める</i> 事情を説明して納得させる。 また, やむをえない状況を説明してあきらめさせる。